ブログの英訳をやってみる

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こんにちは、
よしおです。

ああ、このブログ6ヶ月以上、いや8ヶ月も放置してしまいました。
実は、何を書いていいのかわからなくなったんだよね。

では、このブログで何を発信するか?

ブログタイトルが『定年後 老後に架ける橋』
つまり定年後から老後に掛けてのことを書こうとしたのです。

でも、定年から既に6年を迎えようとして、今更定年後に何しようかってことはないし、もうやりたいことは決まっているし、迷うことはないのです。

そこで以前からやりたかったことを始めようと思います。
それは自分のブログの英訳。

英訳と言っても自分の英語力では全く無理なので、翻訳ソフトを使ってやってみようと思っています。

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クラシック名盤 感動サロン 人気ブログ

僕がいくつか運営しているブログで一番に人気があるのがこれです。

クラシック名盤 感動サロン

1日に300人から500人が訪問してくれます。
まあ、人気ブロガーに比べれば単位の桁が違いますが、僕にとっては凄いのです。
で、海外からのアクセスも確認できています。

既に1800記事以上をアップしています。
これだけ数年できるよね。

もちろんそれだけの発信ではありません。
僕の定年後の音楽活動は、より活動的になります。

そんなことも発信していきたいと思います。

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自分のブログを訳してみたら

早速1回目の記事を英訳しました。

原文
こんにちは。
ともやんです。

まさに聳え立つ巨峰!

クレンペラー&フィルハーモニア管による、1960年ウィーン楽友協会に於けるベートーヴェン・ツィクルス。有名なライヴ録音。

厳しいリズム感、木管の自由な飛翔は、聴いていて姿勢を正したくなるほどです。

短期間で一気に演奏されたこのツィクルスは、巨匠も余程体調が良かったのか、怒鳴るような肉声も至る所ではっきり聴かれます。

ウィーン芸術週間の聴衆も納得の名演として語り継がれている超名演です。

訳文
Hello.
Tomoyan.

A truly towering colossus!

Klemperer & Philharmonia Orchestra’s Beethoven cycle at the Musikverein Vienna in 1960. Famous live recording.

The harsh rhythmic sense and the free flight of the woodwinds make you want to straighten your posture when you listen to it.

The master must have been in good physical condition for this cycle to have been performed all at once in such a short space of time, for his yelling voice is clearly audible throughout.

This is a superb performance that has been passed down through the generations as a masterpiece that even the audience of the Vienna Art Week was convinced of.

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最後に

一部修正しましたが、便利な時代になりましたね。
こんな翻訳ソフトがなかったら、これを訳すだけで丸1日は掛かりますね。
そうすると他のことが何もできなくなります。
ということで、これを続けてみたいと思います。

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