2020-09

定年後 起業

定年後 個人事業主に

勤めていた会社を定年になって約1年経った2018年10月1日、僕は、個人事業主となりました。9月の中旬に所轄の税務署に行き、個人事業主として開業の届け出をしてきました。この時点で、月数千円程度の売上しかありませんでした。果たしてこれが“事業”と言えるのかどうかわかりません。
定年後 再就職

定年後の就活

再雇用の2年目の契約で、僕の希望が叶えられませんでした。そこで結局、経済的な理由で、2年目の契約をすることにしました。しかし、しかし、一旦会社を辞めて飛び出したいという思いが芽生えると、毎日の通勤が苦痛になってきたのです。もう定年になったんだからのんびり行けば?と言ってくれる人もいましたが。
定年後の生活費

定年後の資産について

定年後の資産について考えるとき、多くの人は、まず貯金、そして金融商品のことを上げます。そして少し考えて、年金があったな、と思います。でも僕は、一番肝心な大切なものが忘れられがちかな、といつも感じています。
定年後 再雇用

定年後 再雇用の反乱

定年後に再雇用で働くには、いろいろ問題がある、と以前このブログで書きました。それは言うなれば、当の本人、周囲の社員、雇う側の会社の利害の不一致なのです。特に僕のように定年前と同じ部署で同様の業務を引き継ぐときは、それが顕著に出ると思います。
定年後の生活

定年後 老後と余生

現代でも、定年後退職して経済的に特に何もしなくても良い人がいます。僕と同じ会社に勤めていた人にも何人かいます。また身近なところでは、妻の父親が、定年というよりも早期退職で、58歳でその後一切働かなかったという人もいます。
定年後の生活費

定年後の生活費 貯金

世間では金融庁が試算した、65歳から95歳まで夫婦で生活した場合、年金だけでは足りず、2,000万円が必要という報告して騒がしくなりました。しかも麻生財務大臣は、その報告書を正式には受け取らないと発表しました。このことは、余計国民を不安にしたと思います。では、この不安はどこ来るのでしょうか?
定年後 再雇用

定年後 再雇用 問題点

僕は、定年後1年10ヵ月間、再雇用の契約社員として勤務しました。契約期間は1年間で、その都度更新です。つまり僕は、1度だけ更新したことになります。そして、この期間、契約社員として働いた経験は、良かったと思います。
定年後

定年後

定年制については、いろんな考え方がありますが、個人的には定年制には賛成です。理由としては、ゴールが見えるからです。ゴールが見えることによって、逆算して現在の自分の状況を考え、そこからすべき行動がわかるからです。また、定年後に自由になれるという夢も抱けます。
定年後 趣味

定年後 趣味

こんにちは、 よしおです。 定年後の楽しみの一つとして趣味に打ち込めるというものがあります。 実際、サラリーマン時代は、好きでやりたい趣味があったとしても仕事が忙しく、なんとか時間をやりくりしてやっていて、ああ、もっと時間があ...
定年後 起業

定年後 起業

定年後の働き方として、3つの働き方に分けることができる。ひとつは、勤めていた会社を一旦定年退職して再度雇ってもらい再雇用で働くこと。次は、定年退職して別の場所で正社員またはアルバイトで働くこと。つまり再就職または転職。そして三つ目が、自分で事業を始める起業です。このなかで起業が一番難しそうだが。。。
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